屋内(家具)★★☆☆☆
棚脚の机2
先に投稿した「棚脚の机」ですが、やっぱり前面から出し入れできる棚が欲しいと思い、設計してみました。集成材25×600×2400mm、18×910×1820mm各1枚で製作できるように考えています。先に

作品の紹介
先に投稿した「棚脚の机」ですが、やっぱり前面から出し入れできる棚が欲しいと思い、設計してみました。集成材25×600×2400mm、18×910×1820mm各1枚で製作できるように考えています。先に投稿したものの収納部をタイプA、今回設計した前面から出し入れできる収納部をタイプBとして、木取り図はタイプA・B各1台のものと、タイプB2台のものを作成しました。実際の製作に使用した設計図ではないので、もし製作される場合は、ビス等の位置、木取り図の各材料の数量・サイズに問題がないか確認をお願いします。
私はすでに先に投稿したタイプA2台で製作したものがあるので、安く上げるために、厚さ18㎜の集成材1枚(18×910×1820mm)だけを使って収納部のみを製作しようと思い、ただいま設計中です。設計完了したら投稿しようと思います。
下の写真は、先に投稿した「棚脚の机」を製作中のものの続きです。
caDIY3D画面のキャプチャ画像です

タイプB(左側の収納部)の奥の収納部分はジョイントボルトで結合するので、収納口の向きは左右どちらにでもできます。
ダボやボルト用の穴を開けた収納部側板等

1×材の端材にボール盤で穴を開けたものをガイドにして、手持ちドリルで穴を開けました。
ビスの下穴と丸棒ダボ用の穴を開けた背板

棚板にダボを接合しました

組み立て中

画像6組み立て中

収納部Aタイプ組み立て完了






